コラム第15回を掲載しました。

 指定管理者制度の効果的な導入を行うための論点と、同制度を規定する地方自治法の条文をもとに、具体的な適用手法について検証を行った前回と前々回に引き続いて、今回と次回は、「公民連携」(PPP:Public Private Partnership)の手法である指定管理者制度やPFIなどにおける「リスク分担」について検討します。

 また、公共施設マネジメントにおけるリスク分担に関して、指定管理者制度におけるリスク分担を中心に具体的な議論を進めるため、指定管理者制度に関するセミナーにおける参加申込者からの質問に対しての回答も掲載していきます。

「実践公共施設マネジメントー進化する手法」コラム→■

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