コラム第14回を掲載しました。

 前回の大阪城公園PMO事業の現時点での「成果」の概略を紹介に引き続き、今回は、指定管理者制度を規定している地方自治法の条文をもとに、その効果的な活用について解説するとともに、条文を正確に読み直せば施設活用に結びつくという点について説明します。  また、三重県桑名市の発表に関連して明らかになった、「曖昧な直営の定義」に関して、指定管理者制度の導入にあたって、最も基本となる「直営」と業務委託、指定管理者制度の違いを確認します。第13回と合わせてご覧下さい。

「実践公共施設マネジメントー進化する手法」コラム→■

タグ:

■ご覧頂きたい情報
■これまでの情報等
■タグでの検索